怜桜のブログ

東方、DB、ジョジョ、FE等が好きな頭のおかしい方が好き勝手茶番等をしていくだけのブログです、特に茶番についてはキャラ崩壊がすさまじいので嫌な人は、歩いてお帰り下さい

怜桜茶番キャラの詳細設定 No.4 怜桜

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僕の茶番での姿の絵はBandさんに描いてもらいました、ありがとうございます。

※オリジナル設定&インフレ過多です、そういうのが嫌いでしたらブラウザバック推奨です

 

 

 

種族:悪魔

二つ名:異界的で思考が読めない悪魔、黄昏の軍師

能力:時間操作、超サイヤ人、悪魔化、界王拳、属性魔法etc.....

仲の良い人物:ブラックレオ、紅怜、蓮華、蓮菜、奏葉、琴葉、彩葉、色葉、結弦、宏光、鏡夜、如月、怜夢、こゆれ、未来こゆれ、怜真、こいし、レックウザ、レディア、未来レディア、ラミア、ネス、リザードン、ヴォルナ、リュカ、シュルク霊夢、未来霊夢、霊愛、霊成、魔理沙、咲夜、早苗、鈴仙、アリス、さとり、へカーティア、純狐、聖、ナズーリン、星、一輪、村紗、神子、妹紅、神綺、にとり、お空、お燐、大妖精、ルーミア、リグル、ミスティア、チルノ、メディスン、リリー、こころ、ドレミー、クラウンピース、小傘、勇儀、萃香、華扇、あうん、隠岐奈、エリス、悟空、ベジータ、トランクス、悟飯、ブロリー、パラガス、ビルスウイスネプテューヌノワール、ブラン、ベール、プルルート、ピーシェ、うずめ、ネプギア、ユニ、ロム、ラム、アクア、カムイ、マルス、チキ、ニニアンア、イク、アルトリア、士郎、イリヤ、玉藻の前、ワルプルギス、作者、メタルマリオ幽々子、紫、妖夢、アヤカ、幻月、夢月、美鈴、文、サリエルマギアナフーパ

テーマ曲:

得意技:ビッグバンスパーク、神龍拳、ザ・ワールド、夢幻結界、ビッグバン

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

真面目で冷静沈着な天魔王国第二王子。魔術と剣、弓の才に優れており、剣の神器であり国の国宝である『ダインスレーム』と弓の神器『イチイバル』、日属性の魔法神器『アーリアル』の使い手。
単騎で回復、支援、攻撃をこなせるが最も得意とするのは武器を用いた近接戦闘。と本人は言っているが普通に素手でも強い。幻想郷に来てからは完全に素手の方が強い。
地狐王国の第二王子である彩葉とは親友同士、直属の部下に研究好きで怜桜に好意を持つが、それを明かさないまま別の世界に行き、現在黒龍軍の親衛隊である幻月と色欲の悪魔の異名を持つアスモがいる。
好きな食べ物はトマトとイチゴ、幻想郷に来てからはお茶と煎餅も好物に入った。
家族は父親の紅魔・ソール・月咲、母親は紅魔・セティ・灯。兄に紅怜、ミルス、姉に蓮華、調、ルーナ、妹に蓮菜がいる、このうちミルス、ルーナ、調は、義理のきょうだいである。
秀才かつ努力を欠かさない実直な人物であるが、敵には情け容赦のない非情な手を使うことでも有名であり、味方であっても卑劣な愚か者と判断した人物や裏切り者には冷徹に処断する冷血漢という一面も持っている。
しかし親しい間柄の者の前では生真面目な青年であり、暗夜兄弟からは家族思いの真面目な次男坊、部下からも良い上司と慕われている。というか、身内と部下、友達に対しては相当甘く、その甘さ=弱点というほどで、黒龍軍として敵に回った夢幻姉妹に対しても、敵意は見せないどころかエリクサーまで送ったり、(幻想郷やこいし、霊夢に害がなければ)頼みに協力してしまうこともしばしば・・・(DIOサザンドラが復活する原因の2割は怜桜のせい)
「秀才で手のかからない出来た人間」という評価から周囲に甘えられないことに苦しんでおり、一種のコンプレックスとなっていたこともある。姉の蓮華に対して母性を求めている節があり、ミルス、ルーナを初めとする他の兄弟にばかりかまっていることに表には出さないものの寂しさを感じている。また紅怜に対しては自分以上にできた人物ということで比べられることに恐怖を感じており(とは言っても昔は怜桜の方が強い)、幼少期槍の稽古もしていたものの怜桜と比べられることを恐れて魔道や剣、弓の道に進むことになっている。このように兄弟に対しては、割り切れない感情抱いており複雑な気持ちを持っている。が、長年時間を共にした兄弟に対する愛情は本物。妹の蓮菜が、このままずっと仲の良い兄弟のままでいられるか不安がっていたことに対しても、「血の繋がりや母親が原因で今さら俺たちの仲がどうこうなるとは、俺には到底思えない」、「お互いがお互いを認めていたら、その絆は壊れない」と、何の迷いもなく断言しており、後々照れながらも蓮菜のことを勇気づけている。
昔の怜桜は一人称が『俺』で、性格も前述のように冷酷残忍で、国や世界の未来を憂う一方で敵には慈悲がなく、敵であれば女だろうが子供だろうが例外なく排除した。そしてあまりにも高い戦闘力は現在の怜桜とは比較にすらならず、絶対的な力を持っていた。そして色々な地域国から集めた精鋭である『幻魔十二月天』を従え、自身もその強さで敵を殲滅する、その姿は他国の者たちから『現身せし絶望』、『非想天覇王』と言った二つ名で恐れられていた。
そしてある時、天魔王国と地狐王国の戦争が何者かによって仕組まれたことに気付き、地狐王族との会談で真実を話し、同盟を築く。それから仕組まれた戦争を仕掛けた真の黒幕の討伐に乗り出すも、完敗。滅びゆく怜桜の世界から部下や兄弟、国民と地狐の国民、王族を別の世界に飛ばし、自身も逃れようとしたとき、敵の攻撃を受け、もう一つの自分の人格である『ブラックレオ』が生まれ、自身の戦闘力の大半を『ブラックレオ』が持っていき、世界と共に消滅するところを、師匠に助けられ。幻想郷に流れ
着いた。
幻想郷に流れ着いた後は、博麗神社で行き倒れになり、霊夢の母に助けられ、その恩返しとして、霊夢を護る事を決めて幻想郷に正式に定住することとなった。幻想郷に定住したはいいものの、真の黒幕との戦争に負けて師匠を失い、部下やきょうだい達と離れ離れになったどころか、力の大半も『ブラックレオ』が保持しているとはいえ失ってしまった事で、世界を憎み、幻想郷各地を転々としているところでこいしと出会い、生きる価値、守るべきものを得たことによって精神的に安定、こいしと結婚し、彼女との間に二男一女が産まれる。その後は幻想郷や他の世界を転々とし、時にはへカーティアやウイスから修行をつけてもらいながらDIOフリーザのような悪人を退治し、レックウザやネス、悟空、ネプテューヌメディスン、霊夢といった実力者とともに幻想郷を守っている。現在では、メディスンと共に自警団『黄昏の団』(旧人形解放戦線)のナンバー3として軍師兼参謀をしている。
幻想郷来てからは、本来の性格と戦闘力を『ブラックレオ』が持って行ってしまったため、一人称が『僕』になっている、性格も冷酷なものから楽観的で適当かつ明るいものとなっている。この性格については、王子としての怜桜ではなく、ただの怜桜としての性格が強く出てしまっているんだそう。ちなみにたまにブラックレオの人格が出てくることもあるがその時は一人称が『我』もしくは『俺』になっている。ついでに名前にブラックがついているからと言って、悪人ではない。怜桜とブラックレオの関係を例えるならばアルクェイドと真祖アルクェイドとの関係に近い。結構良くブラックレオの人格が表に出て来たりもする。
現在の怜桜の戦闘力は、宇宙サバイバル編の悟空(SSGSS)と同等の強さだが、王子時代の怜桜にはまだまだ及んでいないどころか、その2割ほどらしい。へカーティアで4割ほど。今は身勝手の極意とその欠点を抑え、どれほど気をクリアに保ちながら行動できるかを試したり魔法での支援などを試行錯誤しながら白蓮の元で修行中。
実は意外な弱点として前述の身内に弱いのと、尻尾を掴まれると弱体化してしまうことである。これは怜桜に限らず、怜桜の種族全体に言えることである。